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禁止・強制、「ダメ、ゼッタイ。」

備忘録的にレーシック後遺症の記録を綴っていきます

せ、先生。まだ削るんですか!?

 

品川近視の副院長が

冨田実アイクリニック銀座を開業しましたね。

 

私の執刀医ではないので個人的に恨みも何もありません。

まぁ、ご開院おめでとうございます、ってとこですかね。

でも先生!品川時代にあれだけ後遺症患者を生み出しておきながら、まだ新規で削るんですか?

 

「当院では日帰りレーシックは行いません。」といっているので一部改心したのでしょうか?

じゃあ、品川時代に日帰りレーシックをしていたのは、危険だと認識しながらやってたんですか?

 

それと、中央区ドクターズファイルではこう仰っていますね。

 

>私は医師としては珍しく「気合い」という言葉が好きなのですが(笑)、たとえどんなに難しい症例、どんなに難しい手術であったとしても絶対にあきらめることはしません。

 

かなり難しい同じ症例の後遺症患者が、私を含め少なくとも数人はいるのですが

諦めずに気合入れて治療法を模索してくれませんかねぇ・・・。